大会時の新型コロナウイルスの感染拡大防止策
主催者が参加者に求める感染拡大防止の為の事項
発熱等体調に変化を感じている人は、参加を自粛してください。      
  (朝、検温し体温が37.5℃以上の場合、大会を棄権する)    
参加選手以外の家族や友人等の大会会場への入場は、極力避けてください。           (入場者はマスク着用)  
参加選手はマスクを持参し、プレー中のフェイスマスク(テニス用)の着用は自由としますが、プレー終了後はマスク(フェイスマスク不可)を着用して、咳エチケット等に努めて下さい。    
④  試合中の選手同士のハイタッチや握手、及びマッチ終了後の選手間の握手は行わないようにして下さい。
         
試合前後の選手間の挨拶は、トス(ネットから1m離れて行う)を除いて実施しないでください。
⑥  大会中は、各自でこまめな手洗いを徹底してください。(ドアノブ・トイレのレバー等も同様)また試合終了後は、試合球・スコアボード等に触れる為、手洗い・手指消毒を行う事      
コート外で密集しないよう、可能な限り選手同士2メートル以上の間隔を取るようにしてください。会場では一か所に密集せず距離を取るように努めて下さい。
大会中は、大きな声で応援や会話をしないように気をつけてください。      
大会中のドリンク等の飲料については、紙コップで提供するようにして下さい。
熱中症予防対策として水分補給をこまめに取るように努める事。
日本女子テニス連盟 山口県支部支部長 杉本和子